感想”もはやドキュメント映画と言えるのでは?”札幌からの声「朝日のあたる家」

見廻りくま

2014年03月01日 21:11



Abby51576401 Feb 28, 8:44pm via Web
札幌で今日、最終日「朝日のあたる家」を観てきた。
現状と同じ内容を描いている。観て改めて、国への怒りが湧いた。
「ただちに影響はない。ストレスです」
被曝検査は拒否される。

この映画の上映が、よく邪魔されないものだ。
山本太郎氏が現実と重なった。

国の「棄民」を確信した。

Twitterより


himizukko Feb 28, 9:54pm via Twitter for iPhone
「朝日のあたる家」

福島の原発が爆発した当時の気持ちが蘇って映画と重なり正直観ていて辛かったし苦しかった。
お父さん、お母さん、あかね、まい、の気持ちが痛い程分かる。だから苦しかった。
光太郎さんの言葉
「放射能とは戦えない。逃げるしかない。」この言葉が全てを物語る。

Twitterより

KitakazeKen Feb 28, 11:30pm via tweecha for android
見たくて仕方がなかった…
映画、朝日のあたる家

もはやドキュメント映画と言えるのでは?
福島の原発事故でわかったこと…
子を持つ親であれば尚更、
人として生きるならば、真剣に考えさせられる問題だよな…
原子力より原始力で生きてこうぜ!
#朝日のあたる家

Twitterより




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