皆さんで太田隆文監督の映画「朝日のあたる家」を応援しましょう。

2013年11月11日

次回作のシナリオ(原発事故が題材)100P突破!(下 ) 「朝日のあたる家」




 2012年 6月

 物語というのは、次第に波が大きくなる海のようなもので

 途中で大きな波が来ると、そのあとが盛り上がらなくなる。

 大掛かりだからと、盛り上がるということもなく

 会話だけでも、感動の渦ということもある。

 ”太陽を盗んだ男”でスゴイのは、

 クライマックスがカーチェイスではなく
 
 沢田研二VS菅原文太の肉弾戦。

 なのに、カーチェイスより盛り上がった・・。

 そのことを忘れてはいけない。

 もう1週間以上、人と話しをしていない。

 ここまでくれば、全開で執筆! 肩はガチガチ。体はボロボロだが

 書くのを止めることができない。

 今日もネットカフェで泣きそうになりながら書いた・・。

 オープンシート(オウムの高橋が行った店みたいな感じ)なので

 他の客と顔を合わせる。泣きながらパソコンに向かっていると

 ??????と思われる。


(つづく)



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