2014年12月17日
感想/フィクションとノンフィクションの狭間で混乱する体験。「朝日のあたる家」

シアターキノでご覧になった方の「長崎昭子のブログ」より RT @PompinNiocki:
役者・山本太郎、すばらしかった。それ以上にお父さん役の並木史郎、何気ない優しさと気弱さと、不安、怒り、やるせなさ…ものすごく伝わってきた。すばらしい役者さん。 #朝日のあたる家 . RT
@PompinNiocki:
映画「朝日のあたる家」おそらく予算がないために映画として残念な部分もあったけれど、それを補って余りある内容だった。フィクションとノンフィクションの狭間で混乱する体験。鳥肌たちっぱなし。シアターキノで28日(金)まで。...

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