皆さんで太田隆文監督の映画「朝日のあたる家」を応援しましょう。

2014年08月23日

「朝日のあたる家」ドイツのサイトで紹介記事



 「朝日のあたる家」韓国、台湾メディアに続き、ドイツのメディアでも紹介!

 ネットの翻訳ページで訳してみました。

 日本語としておかしいですが、何となく意味は分かります。

 要は「映画会社から出資を受けられず、市民からの寄付で原発事故の映画を作った」

 という記事のようです。

 短い文章ですが、そこに市民は強い関心を寄せているのに、

 日本の大手企業は原発事故に関して背を向けている現実を紹介しているようです。

 以下、翻訳。

 Takafumi Otaは手段を組織することができませんでした、のために、彼の/福島のスーパー地区の後の難民の生活に関するそのフィルム。
彼/それは、フィルム「朝日のあたる家」用にクラウドソーシング-Aufrufes 100.000ドルのおかげでともに行いました。

 記事元=>http://www.blogs.ausgestrahlt.de/fukushima/in-japan-film-ueber-fukushima/

 動画ニュースも!=> http://www.zeit.de/video/2014-01/3001024917001/kino-japanischer-regisseur-finanziert-anti-atomkraft-film-ueber-crowdsourcing#autoplay




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