皆さんで太田隆文監督の映画「朝日のあたる家」を応援しましょう。

2013年10月27日

現実描写の映画にこんなに泣ける国って、どういうことなんだ [観客の感想]「朝日のあたる家」


 

 「朝日のあたる家」熱烈応援してくれている方の感想

  一部ご紹介する。

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 いやーもう泣きました。

 雪と見紛う白いものが降ってまでも真実を告げらることの無い住民の姿と、

 行政の憎たらしさ。

 とんでもない被曝が始まる中「大した事故じゃない、放射能はごく微量」を

 繰り返すTVの御用学者とアナウンサーに悔し涙が滲む。

 「政府から回答がない・・・」

 を繰り返す自治体の役人。

 お前ら地元の役人が判断しねえと、住民がどんどんやられちまうんだよ。

 政府なんて非難されない様逃げ回ってんのは分かってるんだろが、

 お前の家族はどーなるんだよ・・・

 って憤慨しながらまた涙。

 舞を励まそうと、病室で将来の一シーン一シーンを力説する間に

 目が潤み涙が頬を伝う

 「俳優:山本太郎」に嗚咽。

 以下は下のアドレスから


 http://shonansokutei.blog.fc2.com/blog-entry-154.html


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